富山の有名な薬
蜷川小学校   4年   舞  
      自慢だと思ったしょうこ         


 昔、はらいたをおこした人がいて、昔のえらい
との様の「前だ正とし公」が、薬をわけた所、は
らいたがなおって、その効き目におどろいたくら
いすごい薬がある。
 六神丸・さい婦・けんしゅう感のう丸など富山
県には、有名な薬がある。
 
        その他の説明                         
 薬の工場では、薬を作る所・薬を箱に入れる所・薬をのみやすくする所など
いろいろことをされていました。
 薬を飲みやすくする所で、あまいさとうなどまぜないと、苦くて、飲めませ
ん。
 いろんな事をしないと、薬がつくれない。大変。                 
 薬を箱にい入れる所で、1秒に、1こ作れて、1分間に、60個作れて、1時
間に、3600個も作られています。
1分間で、何と 
4,000つぶ
 薬のつぶを作る所では、     
 
はやい!
びっくり!
すごい!
            思ったこと(感想)
 薬を箱に入れるところで、1秒で1つの箱にいれれるなんて、         



そんな機械誰が,発明したのかなぁ。すごいなぁ。何でそんな機械を発明でき
るのかな????・・・・・・・。  
 たぶん、薬の機械を作るのに何千万もかかったと思う・・・・・・・・。こんなに
お金を使ってみんなのために作ってくれた人は、すっごーくいい人だ・・・・・・。